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シルク巻 | CuWires

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  • 超貴重・旧ソビエト製・最太のブルーシルクワイヤー(1.56mm)

    ¥14,950

    最も太いブルーシルクワイヤー 1.56mm(幻のブルーシルクワイヤー) (エナメルを含む全外径:約1.6mm) エナメルカラー:臙脂色(エンジ色) (1977年製造までのラッカータイプの高級エナメルワイヤー) この頃までは Western Electric (USA) の銅線製造機で製作していました。 同じ頃までドイツのメーカーも旧ソビエトで銅線を製作していました。 (冷戦に入り引き上げました) 結果として技術は現地に残り引き継がれることになります。 寒冷地での製造後の保存の時に自然とクライオ処理が施されている感じになります。 これが音の良いもうひとつの理由だと思われます。 (音調) 電源ケーブルへの使用は超お薦めです。 (一番変化を感じるのが電源ケーブルです。怒涛のように押し寄せる次元の違う音調。) また、SPケーブルのGND接続のブルーシルクワイヤー最太ゲージの使用で、 広がりを伴いながら押し寄せる超上質(中音域&低音域)の心地よさを得られます。 ウーファー専用のGND線への使用もお勧めです。 スピーカーの限界を超えるような低周波が全面に広がりながら出てきます。 風格みなぎる次元の違う音と言えます。 エナメル削りの時に、エナメルは深く落とした方が銅線本来の能力を発揮します。 ハイエンド用エージング専用機器でエージングして発送させて頂きます。 長さ:1メートル 長く必要な方は質問欄からご連絡ください。 ハイエンド用エージング機器:ケーブルクッカー/ 最上位機種Anniversaryタイプ/ U.S.A)を導入しております。 この信頼出来るプロ用機器でエージングを施したものを発送させていただきます。 海外の特定のケーブルメーカーでも使用している信頼出来る機器です。 この製品のレビュー(2021/11/05)がWEBマガジンのpositive-feedbackに掲載されています。 https://positive-feedback.com/reviews/hardware-reviews/the-latest-audiodharma-cable-cooker/ このサイトには、通常の繋ぎっぱなしに頼るエージングでは完全エージングされない記事が掲載されています。 ※自然エージング、そして高レベルのエージング効果。 7N以上においてもエージングすることは必要でして、結果は同様です。 エージングは素材の慣らし運転のようなものでして相当に良い方向への音調変化があります。 海外ではバーンイン、バーニングとか、ウォームアップとかの言葉で表現されておりまして、 必ず必要なものとしての認識があります。 エージング前は、その個体の潜在能力を感じる音調ですが、 エージング後は、全帯域に渡り、より滑らかにクリアーになり、 定位もしっかりして、表現力に安定感を感じるプロフェッショナルな実力を感じる音調になります。 (エージング中の慣らし運転的な音から→いよいよ本番のステージを迎えるイメージです) より効率的に効果が得られるエージング機器というものが存在します。 その製作者は海外のハイエンドシーンでは知られている方でして、 現実的に機器の効果も認められております。(アメリカのオーディオショウで話したことがあります) その後ある意味で少しながら親しい関係とも言えなくはありません。 (エナメル削り:通常のワイヤーの場合も含めて) (美音のためのヴィンテージ線材のエナメルの削り方・裸線も磨くように削ることを推奨) 超硬刃精密カッターを使用して手で削ることをお薦めします。(濡れたティッシュを準備しておきます) 極細(例:0.1mm程度以下)の線材については刃の角度を余り立てないようにして、 線材を360度ゆっくり回転させながら丁寧にエナメルを削り落として下さい。 この0.29mm程度では角度を気にするよりも刃先から伝わってくる音(心地よい、シュッ・・という音)や、 ワイヤー表面から軽やかに削れ落ちて行くエナメルの下から出てくる銅素材を見ながら行います。 エナメルがなくなったと感じたところからさらにもう少しだけ磨くように削ると綺麗な銅の光を感じてきます。 時間を掛けて丁寧に綺麗に磨くように360度完全に削って下さい。 このように接触部分に気を配ることで音は相当に変わります。 急いでササーッとやってしまいますと、 部分的に痩せた音になったり、微妙にノイジーになったり、と、 その線材の持ち味が出ないことになりますので、 エナメル線の削りを重要に捉えられた方が良いです。 裸線の場合も表面は酸化していますので、 磨くように綺麗に削ることで音はさらに良くなります。 いずれにしましても、テスト試聴されるとすぐに分かります。 これもまた音を極める為の楽しみのひとつです。 圧着端子での接続においても両側の線材を重ねて圧着接続させることが必要です。 上手に組み立てるだけで相当にグレードの高い音調に持って行けます。 どうか、究極の自作をお楽しみ下さい。

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  • 貴重・旧ソビエト製ブルーシルクワイヤー(1.32mm)

    ¥5,550

    貴重・旧ソビエト製ブルーシルクワイヤー(1.32mm) エナメルカラー:臙脂色(エンジ色) (1977年製造までのラッカータイプの高級エナメルワイヤー) この頃までは Western Electric (USA) の銅線製造機で製作していました。 同じ頃までドイツのメーカーも旧ソビエトで銅線を製作していました。 (冷戦に入り引き上げました) 結果として技術は現地に残り引き継がれることになります。 寒冷地での製造後の保存の時に自然とクライオ処理が施されている感じになります。 これが音の良いもうひとつの理由だと思われます。 (音調) スピーカーケーブルのGND用としてお薦めします。(内部配線のGNDもお薦め) 線材はロットごとに微妙に音のニュアンスが違います。 このワイヤーの個性は微妙にゴツい音調とも言えます。 その時のエナメルにより音も違いますが、このワイヤーの場合には、 ドラムスやベースのアタック音が生々しく再現される強さの個性を感じます。 制作時のエナメル削りの時に、エナメルは深く落とした方が銅線本来の能力を発揮します。 ハイエンド用エージング専用機器でエージングして発送させて頂きます。 長さ:1メートル 長く必要な方は質問欄からご連絡ください。 (写真添付) ハイエンド用エージング機器:ケーブルクッカー/ 最上位機種Anniversaryタイプ/ U.S.A)を導入しております。 この信頼出来るプロ用機器でエージングを施したものを発送させていただきます。 海外の特定のケーブルメーカーでも使用している信頼出来る機器です。 この製品のレビュー(2021/11/05)がWEBマガジンのpositive-feedbackに掲載されています。 https://positive-feedback.com/reviews/hardware-reviews/the-latest-audiodharma-cable-cooker/ このサイトには、通常の繋ぎっぱなしに頼るエージングでは完全エージングされない記事が掲載されています。 ※自然エージング、そして高レベルのエージング効果。 7N以上においてもエージングすることは必要でして、結果は同様です。 エージングは素材の慣らし運転のようなものでして相当に良い方向への音調変化があります。 海外ではバーンイン、バーニングとか、ウォームアップとかの言葉で表現されておりまして、 必ず必要なものとしての認識があります。 エージング前は、その個体の潜在能力を感じる音調ですが、 エージング後は、全帯域に渡り、より滑らかにクリアーになり、 定位もしっかりして、表現力に安定感を感じるプロフェッショナルな実力を感じる音調になります。 (エージング中の慣らし運転的な音から→いよいよ本番のステージを迎えるイメージです) より効率的に効果が得られるエージング機器というものが存在します。 その製作者は海外のハイエンドシーンでは知られている方でして、 現実的に機器の効果も認められております。(アメリカのオーディオショウで話したことがあります) その後ある意味で少しながら親しい関係とも言えなくはありません。 (エナメル削り:通常のワイヤーの場合も含めて) (美音のためのヴィンテージ線材のエナメルの削り方・裸線も磨くように削ることを推奨) 超硬刃精密カッターを使用して手で削ることをお薦めします。(濡れたティッシュを準備しておきます) 極細(例:0.1mm程度以下)の線材については刃の角度を余り立てないようにして、 線材を360度ゆっくり回転させながら丁寧にエナメルを削り落として下さい。 この0.29mm程度では角度を気にするよりも刃先から伝わってくる音(心地よい、シュッ・・という音)や、 ワイヤー表面から軽やかに削れ落ちて行くエナメルの下から出てくる銅素材を見ながら行います。 エナメルがなくなったと感じたところからさらにもう少しだけ磨くように削ると綺麗な銅の光を感じてきます。 時間を掛けて丁寧に綺麗に磨くように360度完全に削って下さい。 このように接触部分に気を配ることで音は相当に変わります。 急いでササーッとやってしまいますと、 部分的に痩せた音になったり、微妙にノイジーになったり、と、 その線材の持ち味が出ないことになりますので、 エナメル線の削りを重要に捉えられた方が良いです。 裸線の場合も表面は酸化していますので、 磨くように綺麗に削ることで音はさらに良くなります。 いずれにしましても、テスト試聴されるとすぐに分かります。 これもまた音を極める為の楽しみのひとつです。 圧着端子での接続においても両側の線材を重ねて圧着接続させることが必要です。 上手に組み立てるだけで相当にグレードの高い音調に持って行けます。 どうか、究極の自作をお楽しみ下さい。

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  • 高品質ヘッドシェル リード線(0.08mm)旧ソビエト製・貴重ブルーシルク巻エナメル線

    ¥6,500

    ヘッドシェル リード線 旧ソビエト製・貴重ブルーシルク巻エナメル線 0.08mm 極めて美音です。そして膨大な情報量に圧倒されます。 * * * ハイエンド オーディオ ケーブル専用エージング機器にてエージング済みのワイヤーを使用しております。 音抜けの良いクリアーな美音をお楽しみください。 * * * 長さ:43mm(ご要望がありましたら、35mm〜45mmまで製作可能) 端子径:カートリッジ側(1.2mm)/ ヘッドシェル側(1mm) ハンダ:プラチナ・ゴールド・ニゲカス 040 エナメルワイヤーの削り磨きには#30000番の砥石で磨いた超硬刃を使用しております。

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  • 高品質シェルリード線(AWG36mm:0.127mm)ウエスタンエレクトリック・貴重インダクターコイル・シルク巻裸銅線

    ¥5,500

    ヘッドシェル リード線 ウエスタンエレクトリック・貴重インダクターコイル・シルク巻裸銅線 (AWG36mm:0.127mm) 素晴らしい美音です。 (元スプールは参考写真として掲載しております。出品物ではありません。) * * * ハイエンド オーディオ ケーブル専用エージング機器にてエージング済みのワイヤーを使用しております。 音抜けの良いクリアーな美音をお楽しみください。 * * * 長さ:43mm(ご要望がありましたら、35mm〜45mmまで製作可能) 端子径:カートリッジ側(1.2mm)/ ヘッドシェル側(1mm) (オヤイデ金メッキ端子使用) ハンダ:プラチナ・ゴールド・ニゲカス 040 エナメルワイヤーの削り磨きには#30000番の砥石で磨いた超硬刃を使用しております。

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  • 高品質シェルリード線(0.20mm)旧ソビエト製・貴重ブルーシルク巻エナメル線

    ¥5,750

    ヘッドシェル リード線 旧ソビエト製・貴重ブルーシルク巻エナメル線 0.20mm 旧ソビエトブルーシルク巻き線材の中での細ゲージにおける標準的な存在です。 このゲージから始められるのがお薦めです。 * * * ハイエンド オーディオ ケーブル専用エージング機器にてエージング済みのワイヤーを使用しております。 音抜けの良いクリアーな美音をお楽しみください。 * * * 長さ:43mm(ご要望がありましたら、35mm〜45mmまで製作可能) 端子径:カートリッジ側(1.2mm)/ ヘッドシェル側(1mm) (オヤイデ金メッキ端子使用) ハンダ:プラチナ・ゴールド・ニゲカス 040 エナメルワイヤーの削り磨きには#30000番の砥石で磨いた超硬刃を使用しております。

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  • 高品質シェルリード線(0.20mm)ドイツ線材 ダブルシルク巻き優しい美音

    ¥6,200

    ドイツ製ヴィンテージ線材 0.20mm 裸銅線(ダブルシルク巻き) このドイツワイヤーはどちらかと言えばアットホームな包み込む優しさもあります。 美女+アットホーム:理想的なほどに幸せな家庭。(単純な個人的イメージです) 美しい安心感(優しさ)、このイメージはかなり当たっていると思います。 そしてまた、美女というところにフォーカスしますと、 シルクの上に(色調は白なのですが)ミンク(動物保護の立場からは禁句ですがここでは例えです) を羽織った美女・・でしょうか、当たらずとも遠からず、だと思います。 ドイツ線材の入手は一番高額です。(EUの他の国に比べるとプライドの高さが際立つように感じます) このスプールもアメリカワイヤーから比べると5倍~10倍の価格です。 それゆえに簡単に試してみるチャンスが少ないです。 この機会に是非お試し下さい。 同じドイツでも、シーメンスのようなドイツらしい骨格の安定した感じの音とは傾向がは違っており、 ピアノで言えばベーゼンドルファーの方です。 取り付け取り外しには次のピンセットを使いますとが快適に行えます。 『アズワン エレクトリックピンセット 117mm 7-601-05』 エナメルワイヤーの削り磨きには#30000番の砥石で磨いた超硬刃を使用しております。 全長:43mm(海外標準値)ご要望があれば35mm~50mmの範囲まで可能です。 シェル側端子: (オヤイデ金メッキ端子使用) (このシェル側ですが、メーカーによっては稀に1.2mmの場合もあります。) カートリッジ側 端子内径: 通常制作サイズ 1.2mm(金メッキ)(DENON DL-103 / etc) 以下のサイズをご希望の場合、ご連絡下さい。 Shure / Ortofon / etc : 端子内径 1.3mm audio-technica AT-3M : 端子内径 1.4mm モノラル用:1.5mm 使用ハンダ(高級プラチナ入りハンダ) プラチナゴールドニゲカス040 ヘッドシェル - カートリッジ端子径リスト 1.0mm - 1.2mm 1.0mm - 1.3mm 1.2mm - 1.2mm 1.2mm - 1.3mm (下記の『種類を選択する』からお選びください)

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  • 高品質シェルリード線(0.29mm)旧ソビエト製・貴重ブルーシルク巻エナメル線

    ¥5,750

    ヘッドシェル リード線 旧ソビエト製・貴重ブルーシルク巻エナメル線 0.29mm やや細め〜中間の存在です。情報量の多い落ち着きのある存在感のある音調です (元スプールは参考写真として掲載しております。出品物ではありません。) * * * ハイエンド オーディオ ケーブル専用エージング機器にてエージング済みのワイヤーを使用しております。 音抜けの良いクリアーな美音をお楽しみください。 * * * 長さ:43mm(ご要望がありましたら、35mm〜45mmまで製作可能) 端子径:カートリッジ側(1.2mm)/ ヘッドシェル側(1mm) (オヤイデ金メッキ端子使用) ハンダ:プラチナ・ゴールド・ニゲカス 040 エナメルワイヤーの削り磨きには#30000番の砥石で磨いた超硬刃を使用しております。

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  • 高品質シェルリード線(単線でのシュアーV15 Type lllとの相性Best )(0.51mm)旧ソビエト製・貴重ブルーシルク巻エナメル線

    ¥5,750

    (単線でのシュアー V15 Type lllとの相性Best ) ヘッドシェル リード線(0.51mm) 旧ソビエト製・貴重ブルーシルク巻エナメル線 使用・ヘッドシェル リード線 申し分のないバランスと音調です。 特にソロが素晴らしく、ヴォイスに超お薦めです。 シュアーV15 Type lll との相性が素晴らしいです。 Type lV の場合には 0.4mmがフィットします。 * * * ハイエンド オーディオ ケーブル専用エージング機器にてエージング済みのワイヤーを使用しております。 音抜けの良いクリアーな美音をお楽しみください。 * * * 長さ:基本 43mm(ご要望がありましたら、45mmまで製作可能) 端子径:カートリッジ側(1.2mm)/ ヘッドシェル側(1mm) (オヤイデ金メッキ端子使用) ハンダ:プラチナ・ゴールド・ニゲカス 040 エナメルワイヤーの削り磨きには#30000番の砥石で磨いた超硬刃を使用しております。 ヘッドシェル - カートリッジ端子径リスト 1.0mm - 1.2mm 1.0mm - 1.3mm 1.2mm - 1.2mm 1.2mm - 1.3mm (下記の『種類を選択する』からお選びください)

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  • 高品質シェルリード線(AWG24/0.51mm)ウエスタンエレクトリック・シルクカバー銅線(スズメッキ)

    ¥4,980

    ヘッドシェル リード線 Western Electric ウエスタンエレクトリック シルクカバー銅線(スズメッキ) (AWG24/0.51mm) * * * ハイエンド オーディオ ケーブル専用エージング機器にてエージング済みのワイヤーを使用しております。 音抜けの良いクリアーな美音をお楽しみください。 * * * 長さ:43mm(ご要望がありましたら、〜45mmまで製作可能) 端子径:カートリッジ側(1.2mm)/ ヘッドシェル側(1mm) (オヤイデ金メッキ端子使用) ハンダ:プラチナ・ゴールド・ニゲカス 040 エナメルワイヤーの削り磨きには#30000番の砥石で磨いた超硬刃を使用しております。

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  • 高品質シェルリード線・複合線構成 (ブルーシルクワイヤー 2本+シルバー入りエナメル銅線)

    ¥12,500

    高品質シェルリード線・複合線構成 (ブルーシルクワイヤー 2本+シルバー入りエナメル銅線) 3本平行設置リード線(ひねりを加えておりません) ブルーシルクワイヤー0.40mm & 0.75mm + 0.16mmシルバー入りエナメル銅線 (0.11mm Silver Cooper の方ではありません) 0.16mm Silver Cooper Enamel Wire (高域に必要な分解度および輝き) 0.40mm Blue Silk Enamel Wire (中域に必要な全ての情報) 0.75mm Blue Silk Enamel Wire (低域への伸びと音圧の効いたアタック感) 心臓にまで響く生命を感じるリアリティを目指します。 <音調解析> 複雑なニュアンスの解析力に優れる圧倒的な表現力。 ハイエンド機器に適合。さらに表現の幅を広げます。 ピアノの高音域は空に舞うように輝き響き、 中音域の微細な表現も極めて優れおり、低音域は床まで響きます。 3本の線材は直線状に揃えてあります。 取り付けの時には3本一緒に同じように自然にカーブさせて装着してください。 0.16mmのエナメル線が細いので十分に気を付ける必要がありますが、 ただ、すぐに切れてしまうほどのゲージではありません。 取り付け取り外しには次のピンセットを使いますと快適に行えます。 『アズワン エレクトリックピンセット 117mm 7-601-05』 (制作データ) エナメルワイヤーの削り磨きには#30000番の砥石で磨いた超硬刃を使用しております。 全長:45mmで製作(オヤイデ端子使用) シェル側 端子内径: 1.0mm カートリッジ側 端子内径: 通常制作サイズ 1.2mm(DENON DL-103 / etc) 使用ハンダ プラチナゴールドニゲカス040(プラチナ入り高級ハンダ)

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  • アンソニア ANSONIA 0.3mm グリーンシルク巻き裸線(1メートル)

    ¥2,150

    自作オーディオケーブル製作用ヴィンテージワイヤー (美音)グリーンシルク巻き裸線 製造メーカー:アンソニア ANSONIA (貴重) 線径:0.3mm(AWG28)単位 年代予測:1930'〜1940' (量り売り1本の長さ):1メートル単位 長く必要な方は、お望みの長さを質問欄からお申し出ください。 ご要望の長さを新規に出品させて頂きます。 グリーンシルク巻き裸線は音が良いことで有名です。 ANSONIAは質の良いワイヤーを製造する中でもトップメーカーです。 裸線ですが接続部分は綺麗に磨いてください。 (美音のためのヴィンテージ線材のエナメルの削り方・裸線も磨くように削ることを推奨) 超硬刃精密カッターを使用して手で削ることをお薦めします。(濡れたティッシュを準備しておきます) 細い線材については刃の角度を余り立てないようにして、 線材を360度ゆっくり回転させながら丁寧にエナメルを削り落として下さい。 エナメルがなくなったと感じたところからさらにもう少しだけ磨くように削ると綺麗な銅の光を感じてきます。 そこまで時間を掛けて綺麗に磨くように円形に削って下さい。 このように接触部分に気を配ることで音は相当に変わります。 急いでササーッとやってしまいますと、 部分的に痩せた音になったり、微妙にノイジーになったり、と、 その線材の持ち味が出ないことになりますので、 エナメル線の削りを重要に捉えられた方が良いです。 裸線の場合も表面は酸化していますので、 磨くように綺麗に削ることで音はさらに良くなります。

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  • AWG30(0.25mm) INCA シルク巻きエナメル銅線(第一級グレード)1m単位

    ¥1,395

    INCA AWG30(0.2546mm)シルク巻きエナメル銅線 ***** (長さ単位:1メートル)。 長く必要な方は個数で選択してください。 トータルの長さをカットしないでお送りします。 第一級グレードの極めて上質なサウンドです。 ハイエンドまで良く伸びており刺激的な音もなく実に表現力豊かです。 シルク巻き独特の繊細で魅力ある音です。 このゲージでの名品の1本です。 音の粒子の粒立ちに魅力があります。 最近の小型スピーカーは低音を伸ばす為でしょうか、 中高音域の伸びが今ひとつ物足りません。これに悩まれている方が多いようです。 さて、分解してネットワークを再構成すると、かなり良くなりますが、 とりあえず、スピーカーケーブルだけでも、少しは変わりますので、 そのような時に試されるワイヤーの1本として、お薦めのHOTワイヤーでもあります。 実際のところ、このワイヤーは素晴らしく高域の抜けが良いです。 また、シルク巻きということもあり表現力も豊かで、 B&Wのダイアモンドツイーター風な全放射的な音調を持っています。 高域の抜けが今ひとつ物足りない小型スピーカーの微妙な音調改善に役立つと思われます。 試しに現在使用中のケーブルに足し算的に加えて見られると分かります。 その場合の本数は、使用中のケーブルのワイヤー構成によりますが、 3本〜5本を加えると一応かなりの効果が期待できます。 ************* (美音のためのヴィンテージ線材のエナメルの削り方・裸線も磨くように削ることを推奨) 超硬刃精密カッターを使用して手で削ることをお薦めします。(濡れたティッシュを準備しておきます) 細い線材については刃の角度を余り立てないようにして、 線材を360度ゆっくり回転させながら丁寧にエナメルを削り落として下さい。 エナメルがなくなったと感じたところからさらにもう少しだけ磨くように削ると綺麗な銅の光を感じてきます。 そこまで時間を掛けて綺麗に磨くように円形に削って下さい。 このように接触部分に気を配ることで音は相当に変わります。 急いでササーッとやってしまいますと、 部分的に痩せた音になったり、微妙にノイジーになったり、と、 その線材の持ち味が出ないことになりますので、 エナメル線の削りを重要に捉えられた方が良いです。 裸線の場合も表面は酸化していますので、 磨くように綺麗に削ることで音はさらに良くなります。 ************* (エージングについて) * 海外ではバーニング(burning) あるいはウォームアップなどの表現を目にすることが多いです。* インターコネクトで使用するワイヤーは一度スピーカーケーブルとして使用した後で構成されるとエージングが簡単に済みます。 その時に、何度か反転して流れる方向を変えると完全にエージング出来ます。 片方向のみのエージングの場合には、しばらく(かなりの長期間)音が詰まることがあります。 この時に諦めずに、反転接続して信号を流すと復帰してきます。 いずれにしましても、いくつかの音調変化を経過してエージングされて行きます。 例:最初にノイズを感じる→消えてクリアーになる→ところがしばらくすると詰まる。(この傾向は多いです) このような場合には、反転接続してエージングする必要があります。 例2:最初から詰まった音がする→次第に抜けてくる→もう一度詰まる(あるいはノイジーになる)。 これも反転接続してエージングさせることで比較的早く解決できます。 これらのパターン(あるいは微妙に他のパターンもありますが)を何度か繰り返すことで、 全体としては素早く、そして完全に近く、エージングを完了させることが出来ます。 接続端子そのものも取り付け後にエージングは進みます。 エージング技術を駆使することで、音は数倍にもグレードアップする可能性があります。

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  • 美音のアフロディーテ(線径:0.20mm) 超高級ドイツヴィンテージ線材 ** ダブルシルク巻き裸銅線 (1メートル〜)

    ¥3,500

    <まさに美音のアフロディーテ> 超高級ドイツヴィンテージ線材 線径:0.2mm(ダブルシルク巻き裸銅線) これを聴かずしてヴィンテージワイヤーを語れない・・。 (極めて情報量の多いバランスの良い音楽性豊かなハイエンド音調) さすがドイツのヴィンテージワイヤーと納得させる音調バランス、そして広がり。 余りにも申し分ありません。 極めてウルトラ的なグレードの高さを感じさせます。 線材:ダブルシルクの中はオレンジ系の良質な銅素材(ミネラル分が多い)の裸線です。 トータル的にどこから見ても超素晴らしいワイヤーです。 備考:裸線ですが、精密カッターで銅の表面を超丁寧に宝石のように綺麗に磨いてください。 (美音のためのヴィンテージ線材のエナメルの削り方・裸線も磨くように削ることを推奨) 超硬刃精密カッターを使用して手で削ることをお薦めします。 カッターの刃を研ぎます。#3,000#4000#6000#8000#10000#12000#15,000 細い線材を削るときには番手をなるべく小さくしてください。 削りですが、 細い線材については刃の角度を余り立てないようにして、 線材を360度ゆっくり回転させながら丁寧にエナメルを削り落として下さい。 エナメルがなくなったと感じたところからさらにもう一周ほど削り込みます。 (極細線材は神経質なほど注意が必要です) 極太線材においてはエナメルが染みている層は意外に深い場合があります。 微かにでもエナメルを残すとクリアーな音調が得られません。 さて、最後の仕上げに今度はカッターへの力を減らして、 360度回しながら現れた銅の表面を完全に磨いて行きます。 やがて宝石のように輝いて来ます。それを確認してください。ハイエンドの仕上がりです。 このように接触部分に気を配ることで音はものすごく変わります。 急いでササーッとやってしまいますと、 部分的に痩せた音になったり、微妙にノイジーになったり、と、 その線材の持ち味が出ないことになりますので、 エナメル線の削りを相当に重要に考えられた方が良いです。 裸線の場合も表面は酸化していますので、 磨くように綺麗に削ることで音はさらに良くなります。

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  • AWG 39(約 0.09 mm)Western Electric インダクターコイル・シルク巻き裸線(1m単位)

    ¥1,955

    自作オーディオケーブル製作用ヴィンテージワイヤー Western Electric 0.09mm シルク巻き裸銅線 ウエスタンエレクトリック・インダクターコイル 線径:AWG 39(約 0.09 mm) 長さ:1m単位 優しく丸く包み込む透明感があり、 高いレベルで素直な出音をする真空管アンプ的な美音です。 アナログ関係の使用にお薦めできる貴重な逸品です。 PHONO関係:アーム内のケーブル、リード線、その他 (貴重) 下側に巻いてあるワイヤーは中位の太さのエナメル線になっていることが多いですので、 このシルク巻き0.09mmの裸線の部分は少量だと思われます。

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  • (レア)New E ngland リッツ線(シルク巻き)0.07mm × 7本(New England)極上超カリスマ音(1m単位)

    ¥1,955

    シルク巻きヴィンテージ・リッツ線 (0.07mmx7本) メーカー:New England(アメリカ) ***** (長さ単位:1メートル)。 長く必要な方は個数で選択してください。 トータルの長さをカットしないでお送りします。 極めて品質のよい銅ワイヤーを製造しているNew Englandのヴィンテージ・シルク巻きリッツ線です。 リッツ線は1本ずつエナメルカバーされ、7本まとめて”シルク”でカバーされています。 ナイロン巻きより、ノイズ感が少なく、音はクリアーで本格的です。 これは是非一度試して見てほしいリッツ線です。 アメリカのリッツ線の中では超!お薦めの音質の良いワイヤーです。 貴重ワイヤーですので、スプール残量が減ってきますと確保のために販売を完了する予定です。 なお、残量が少なくなるにつれて価格が少しずつ上がりますことご了承下さい。 ************* (美音のためのヴィンテージ線材のエナメルの削り方・裸線も磨くように削ることを推奨) 超硬刃精密カッターを使用して手で削ることをお薦めします。(濡れたティッシュを準備しておきます) 細い線材については刃の角度を余り立てないようにして、 線材を360度ゆっくり回転させながら丁寧にエナメルを削り落として下さい。 エナメルがなくなったと感じたところからさらにもう少しだけ磨くように削ると綺麗な銅の光を感じてきます。 そこまで時間を掛けて綺麗に磨くように円形に削って下さい。 このように接触部分に気を配ることで音は相当に変わります。 急いでササーッとやってしまいますと、 部分的に痩せた音になったり、微妙にノイジーになったり、と、 その線材の持ち味が出ないことになりますので、 エナメル線の削りを重要に捉えられた方が良いです。 裸線の場合も表面は酸化していますので、 磨くように綺麗に削ることで音はさらに良くなります。 ************* (エージングについて) * 海外ではバーニング(burning) あるいはウォームアップなどの表現を目にすることが多いです。* インターコネクトで使用するワイヤーは一度スピーカーケーブルとして使用した後で構成されるとエージングが簡単に済みます。 その時に、何度か反転して流れる方向を変えると完全にエージング出来ます。 片方向のみのエージングの場合には、しばらく(かなりの長期間)音が詰まることがあります。 この時に諦めずに、反転接続して信号を流すと復帰してきます。 いずれにしましても、いくつかの音調変化を経過してエージングされて行きます。 例:最初にノイズを感じる→消えてクリアーになる→ところがしばらくすると詰まる。(この傾向は多いです) このような場合には、反転接続してエージングする必要があります。 例2:最初から詰まった音がする→次第に抜けてくる→もう一度詰まる(あるいはノイジーになる)。 これも反転接続してエージングさせることで比較的早く解決できます。 これらのパターン(あるいは微妙に他のパターンもありますが)を何度か繰り返すことで、 全体としては素早く、そして完全に近く、エージングを完了させることが出来ます。 接続端子そのものも取り付け後にエージングは進みます。 エージング技術を駆使することで、音は数倍にもグレードアップする可能性があります。

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  • AWG33(0.18mm)USA 製シルク巻き裸銅線(1m単位)

    ¥880

    グリーンシルク巻き裸銅単線(アメリカ製)線径(AWG33)0.18mm ***** (長さ単位:1メートル)。 長く必要な方は個数で選択してください。 トータルの長さをカットしないでお送りします。 シルク巻きで裸線特有の開放感と音質の良さががあります。 音調はソース的に見るとポップ系のボーカルに合うのではと思います。 超高音域は丸いですので、ある意味ではWesternやBeldenの特性に似ているとも言えます。 ウエスタンの方はより中域密度があります。 使用についてですが、シーメンスなどに比べると抜けとパワー感に微妙に不足しますので、 1本での使用よりも最低2本での使用をお薦めします。 ロック系では3本以上が良いです。中域が厚くなりますので迫力が増します。 ちょっとこだわった聴き方ですが、5本程度まとめるとWesternの0.5mm~0.64mmを1本よりも、 かなり、・・濃密で美音で美味なニュアンスになります。 自作でのワイヤー構成はこういうところが楽しいとも言えます。 ************* (美音のためのヴィンテージ線材のエナメルの削り方・裸線も磨くように削ることを推奨) 超硬刃精密カッターを使用して手で削ることをお薦めします。(濡れたティッシュを準備しておきます) 細い線材については刃の角度を余り立てないようにして、 線材を360度ゆっくり回転させながら丁寧にエナメルを削り落として下さい。 エナメルがなくなったと感じたところからさらにもう少しだけ磨くように削ると綺麗な銅の光を感じてきます。 そこまで時間を掛けて綺麗に磨くように円形に削って下さい。 このように接触部分に気を配ることで音は相当に変わります。 急いでササーッとやってしまいますと、 部分的に痩せた音になったり、微妙にノイジーになったり、と、 その線材の持ち味が出ないことになりますので、 エナメル線の削りを重要に捉えられた方が良いです。 裸線の場合も表面は酸化していますので、 磨くように綺麗に削ることで音はさらに良くなります。 ************* (エージングについて) * 海外ではバーニング(burning) あるいはウォームアップなどの表現を目にすることが多いです。* インターコネクトで使用するワイヤーは一度スピーカーケーブルとして使用した後で構成されるとエージングが簡単に済みます。 その時に、何度か反転して流れる方向を変えると完全にエージング出来ます。 片方向のみのエージングの場合には、しばらく(かなりの長期間)音が詰まることがあります。 この時に諦めずに、反転接続して信号を流すと復帰してきます。 いずれにしましても、いくつかの音調変化を経過してエージングされて行きます。 例:最初にノイズを感じる→消えてクリアーになる→ところがしばらくすると詰まる。(この傾向は多いです) このような場合には、反転接続してエージングする必要があります。 例2:最初から詰まった音がする→次第に抜けてくる→もう一度詰まる(あるいはノイジーになる)。 これも反転接続してエージングさせることで比較的早く解決できます。 これらのパターン(あるいは微妙に他のパターンもありますが)を何度か繰り返すことで、 全体としては素早く、そして完全に近く、エージングを完了させることが出来ます。 接続端子そのものも取り付け後にエージングは進みます。 エージング技術を駆使することで、音は数倍にもグレードアップする可能性があります。

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  • AWG36(0.127mm)Bradford シルク巻きエナメル銅線(超クリアー)際立つ美音 モニター的な音バランス・1m単位

    ¥1,475

    Bradford AWG36 (線径:0.127mm) ヴィヴィッドグリーンカラー・シルク巻きエナメル銅線 ***** (長さ単位:1メートル)。 長く必要な方は個数で選択してください。 トータルの長さをカットしないでお送りします。 超クリアーで際立つ美音です。 音調バランスも実に良いです。 この細い線径をイメージすると、驚きます。実にしっかりした音調です。 まさにプロフェッショナル的な音です。 モニター的な超美音と言って良いかと思います。 このBradfordはクリアーな音のする線材が多いです。 これはしかもグリーンシルク巻きのエナメル線です。 グリーンシルク巻きはシーメンスが有名ですが、 このグリーンは少し違っており、写真の通りのヴィヴィッドなグリーンです。 シルク巻き線は良い意味でインシュレーションカラーの影響を受けます。 ロシアワイヤーはブルーシルクが有名ですが、まれにグレーシルクも存在します。 グレーシルクは落ち着いたシックな音がします。 シーメンスのグリーンシルク巻き線は実にプロフェッショナルな出音をします。 アメリカワイヤーのグリーンシルクもそのような傾向にあります。 全体に骨格のしっかりしたサウンドが多いです。 音色に関しては裸線とエナメル線では少々違います。 全体にグリーンシルク巻き線は貴重だと思います。 (備考) 複合線で組む時のHOT使用でのトップエンド(最も細いゲージ)の本数ですが、 構成を単純に見た場合ですが、1本では他のワイヤーの足を引っ張りケーブル全体の音圧が減少します。 多くすると極小ツィーターが何個もあるポイントの定まらない音に変わって行きます。 しかしながら複合線ケーブル制作の経験を重ねるに従って難題の壁を越えることが可能になってきます。 つまり、複合線で焦点が絞られた、そして音調豊かな音の出るケーブルを制作することが可能なのです。 あらゆる不可能の壁を越える時の爽快感は何とも言えません。そしてまずはここからがスタートです。 実は、ケーブルのワイヤー構成には逆ピラミッド型のアルゴリズムがあります。 その時々のケーブルデザインによりそのアルゴリズムは変わります。 まずは、すでに完成した音調イメージが必要になります。 どうかご自分の好みの音のワイヤー構成アルゴリズムを探してみて下さい。 ケーブルをデザインすること、それは心の奥底からの感動を呼び起こしてくれる素晴らしい世界です。 ************* (美音のためのヴィンテージ線材のエナメルの削り方・裸線も磨くように削ることを推奨) 超硬刃精密カッターを使用して手で削ることをお薦めします。(濡れたティッシュを準備しておきます) 細い線材については刃の角度を余り立てないようにして、 線材を360度ゆっくり回転させながら丁寧にエナメルを削り落として下さい。 エナメルがなくなったと感じたところからさらにもう少しだけ磨くように削ると綺麗な銅の光を感じてきます。 そこまで時間を掛けて綺麗に磨くように円形に削って下さい。 このように接触部分に気を配ることで音は相当に変わります。 急いでササーッとやってしまいますと、 部分的に痩せた音になったり、微妙にノイジーになったり、と、 その線材の持ち味が出ないことになりますので、 エナメル線の削りを重要に捉えられた方が良いです。 裸線の場合も表面は酸化していますので、 磨くように綺麗に削ることで音はさらに良くなります。 ************* (エージングについて) * 海外ではバーニング(burning) あるいはウォームアップなどの表現を目にすることが多いです。* インターコネクトで使用するワイヤーは一度スピーカーケーブルとして使用した後で構成されるとエージングが簡単に済みます。 その時に、何度か反転して流れる方向を変えると完全にエージング出来ます。 片方向のみのエージングの場合には、しばらく(かなりの長期間)音が詰まることがあります。 この時に諦めずに、反転接続して信号を流すと復帰してきます。 いずれにしましても、いくつかの音調変化を経過してエージングされて行きます。 例:最初にノイズを感じる→消えてクリアーになる→ところがしばらくすると詰まる。(この傾向は多いです) このような場合には、反転接続してエージングする必要があります。 例2:最初から詰まった音がする→次第に抜けてくる→もう一度詰まる(あるいはノイジーになる)。 これも反転接続してエージングさせることで比較的早く解決できます。 これらのパターン(あるいは微妙に他のパターンもありますが)を何度か繰り返すことで、 全体としては素早く、そして完全に近く、エージングを完了させることが出来ます。 接続端子そのものも取り付け後にエージングは進みます。 エージング技術を駆使することで、音は数倍にもグレードアップする可能性があります。

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  • AWG24(0.51mm)Western Electric AWG24 スズメッキ(シルク&布カバー)4色4本組(1m単位)

    ¥2,800

    Western Electric AWG24(0.51mm) スズメッキ(シルク&布カバー) 4色4本組 (数量1で、4色各1メートルの合計4メートルです) ************* (エージングについて) * 海外ではバーニング(burning) あるいはウォームアップなどの表現を目にすることが多いです。* インターコネクトで使用するワイヤーは一度スピーカーケーブルとして使用した後で構成されるとエージングが簡単に済みます。 その時に、何度か反転して流れる方向を変えると完全にエージング出来ます。 片方向のみのエージングの場合には、しばらく(かなりの長期間)音が詰まることがあります。 この時に諦めずに、反転接続して信号を流すと復帰してきます。 いずれにしましても、いくつかの音調変化を経過してエージングされて行きます。 例:最初にノイズを感じる→消えてクリアーになる→ところがしばらくすると詰まる。(この傾向は多いです) このような場合には、反転接続してエージングする必要があります。 例2:最初から詰まった音がする→次第に抜けてくる→もう一度詰まる(あるいはノイジーになる)。 これも反転接続してエージングさせることで比較的早く解決できます。 これらのパターン(あるいは微妙に他のパターンもありますが)を何度か繰り返すことで、 全体としては素早く、そして完全に近く、エージングを完了させることが出来ます。 接続端子そのものも取り付け後にエージングは進みます。 エージング技術を駆使することで、音は数倍にもグレードアップする可能性があります。

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  • 0.40mm( 旧ソビエト製 1970年代 ブルーシルクヴィンテージワイヤー)1m単位

    ¥1,850

    超高品質サウンド 0.40mm 旧ソビエト製 ブルーシルクワイヤー ヴィンテージエナメル銅線(アーミー規格)1970年代 極めて保存状態の良い超上質ワイヤー ***** (長さ単位:1メートル)。 ゲージ的にはHOTの中枢ゲージのひとつです。 スピーカーケーブル、インターコネクトケーブル、リード線、などなど、さまざまな用途が考えられます。 この他に0.20mmブルーシルク、0.29mmブルーシルクを出品しております。 HOTの複合線としてそられと組み合わせて使用されると、 とてもバランスの良いHOT用のケーブルとなります。是非一度お試し下さい。 さらに厚みがほしい場合には、0.5mmの追加が考えられます。 そしてまた、中域にやや厚目の音を求められるのでしたら、0.6mm程度を追加されるとよいです。 他の構成も考えられます。0.25、0.35、0.45、0.55など。あるいはまた、他の構成も・・。 いずれにしましてもこれは参考のためのゲージの並びです。個性的にするにはまた色々です。 とにかく、楽しんで頂けることが第一ですので・・。 ゲージ的にはHOTの中枢ゲージのひとつです。 HOTを1本のみで聴かれるのでしたら、 最初の1本を0.30mm~0.45mm程度を選ばれることをお薦めしております。 その後の複合線配分も上下のゲージへと選択して頂ければという意味になります。 この線材の音調を役立てるための使い方としてですが、 スピーカーケーブル、インターコネクトケーブル、リード線、などなど、さまざまな用途が考えられます。 聴感上のブルーシルクワイヤーの特徴は、 全体にニュートラルで低域から高域まで真にフラットな音バランスです。 0.40mmブルーシルクワイヤー。 極めてニュートラルバランス完全、超高品質音、ピュアー、ノイズ感無し。 本当に安心して使えるワイヤーです。 ご存じかも知れませんが、ここまでノイズ感の無いワイヤーはヴィンテージでは旧ソビエト製ワイヤーのみだと思います。 (一応個人主観です) ************* (美音のためのヴィンテージ線材のエナメルの削り方・裸線も磨くように削ることを推奨) 超硬刃精密カッターを使用して手で削ることをお薦めします。(濡れたティッシュを準備しておきます) 細い線材については刃の角度を余り立てないようにして、 線材を360度ゆっくり回転させながら丁寧にエナメルを削り落として下さい。 エナメルがなくなったと感じたところからさらにもう少しだけ磨くように削ると綺麗な銅の光を感じてきます。 そこまで時間を掛けて綺麗に磨くように円形に削って下さい。 このように接触部分に気を配ることで音は相当に変わります。 急いでササーッとやってしまいますと、 部分的に痩せた音になったり、微妙にノイジーになったり、と、 その線材の持ち味が出ないことになりますので、 エナメル線の削りを重要に捉えられた方が良いです。 裸線の場合も表面は酸化していますので、 磨くように綺麗に削ることで音はさらに良くなります。 ************* (エージングについて) * 海外ではバーニング(burning) あるいはウォームアップなどの表現を目にすることが多いです。* インターコネクトで使用するワイヤーは一度スピーカーケーブルとして使用した後で構成されるとエージングが簡単に済みます。 その時に、何度か反転して流れる方向を変えると完全にエージング出来ます。 片方向のみのエージングの場合には、しばらく(かなりの長期間)音が詰まることがあります。 この時に諦めずに、反転接続して信号を流すと復帰してきます。 いずれにしましても、いくつかの音調変化を経過してエージングされて行きます。 例:最初にノイズを感じる→消えてクリアーになる→ところがしばらくすると詰まる。(この傾向は多いです) このような場合には、反転接続してエージングする必要があります。 例2:最初から詰まった音がする→次第に抜けてくる→もう一度詰まる(あるいはノイジーになる)。 これも反転接続してエージングさせることで比較的早く解決できます。 これらのパターン(あるいは微妙に他のパターンもありますが)を何度か繰り返すことで、 全体としては素早く、そして完全に近く、エージングを完了させることが出来ます。 接続端子そのものも取り付け後にエージングは進みます。 エージング技術を駆使することで、音は数倍にもグレードアップする可能性があります。

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  • 0.05mm(1950年代 旧ソビエト製 ブルーシルクワイヤー)究極微細にして膨大なる情報量

    ¥1,750

    究極微細にして膨大なる情報量(旧ソビエト製 ブルーシルク・エナメル銅線)0.05mm ***** (長さ単位:1メートル)。 緻密多彩にしてゲージ以上の能力あり(0.08mm程度の厚みを持ちます) このゲージですから、実に緻密な出音です。 それに加えて0.08mm程度の厚みのある音も持っています。 あらゆる意味で、言うことない気がします。 これだけの極細線ですので、取り扱いには注意が必要です。 ************* (美音のためのヴィンテージ線材のエナメルの削り方・裸線も磨くように削ることを推奨) 超硬刃精密カッターを使用して手で削ることをお薦めします。(濡れたティッシュを準備しておきます) 細い線材については刃の角度を余り立てないようにして、 線材を360度ゆっくり回転させながら丁寧にエナメルを削り落として下さい。 エナメルがなくなったと感じたところからさらにもう少しだけ磨くように削ると綺麗な銅の光を感じてきます。 そこまで時間を掛けて綺麗に磨くように円形に削って下さい。 このように接触部分に気を配ることで音は相当に変わります。 急いでササーッとやってしまいますと、 部分的に痩せた音になったり、微妙にノイジーになったり、と、 その線材の持ち味が出ないことになりますので、 エナメル線の削りを重要に捉えられた方が良いです。 裸線の場合も表面は酸化していますので、 磨くように綺麗に削ることで音はさらに良くなります。 ************* (エージングについて) * 海外ではバーニング(burning) あるいはウォームアップなどの表現を目にすることが多いです。* インターコネクトで使用するワイヤーは一度スピーカーケーブルとして使用した後で構成されるとエージングが簡単に済みます。 その時に、何度か反転して流れる方向を変えると完全にエージング出来ます。 片方向のみのエージングの場合には、しばらく(かなりの長期間)音が詰まることがあります。 この時に諦めずに、反転接続して信号を流すと復帰してきます。 いずれにしましても、いくつかの音調変化を経過してエージングされて行きます。 例:最初にノイズを感じる→消えてクリアーになる→ところがしばらくすると詰まる。(この傾向は多いです) このような場合には、反転接続してエージングする必要があります。 例2:最初から詰まった音がする→次第に抜けてくる→もう一度詰まる(あるいはノイジーになる)。 これも反転接続してエージングさせることで比較的早く解決できます。 これらのパターン(あるいは微妙に他のパターンもありますが)を何度か繰り返すことで、 全体としては素早く、そして完全に近く、エージングを完了させることが出来ます。 接続端子そのものも取り付け後にエージングは進みます。 エージング技術を駆使することで、音は数倍にもグレードアップする可能性があります。

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  • リッツ線(シルク巻き)0.07mm x 7本(旧ソビエト製 ブルーシルク・エナメルワイヤー)1m単位

    ¥1,950

    (リッツ線)0.07mm x 7本( 旧ソビエト製 ブルーシルク・エナメルワイヤー) 航空宇宙局軍用銅線(超貴重) 7本のリッツ線:エナメル線x7本=1本(シルク巻き) ***** (長さ単位:1メートル)。 長く必要な方は個数で増やしてください。 カットしないでトータルの長さを発送します。 ************* (美音のためのヴィンテージ線材のエナメルの削り方・裸線も磨くように削ることを推奨) 超硬刃精密カッターを使用して手で削ることをお薦めします。(濡れたティッシュを準備しておきます) 細い線材については刃の角度を余り立てないようにして、 線材を360度ゆっくり回転させながら丁寧にエナメルを削り落として下さい。 エナメルがなくなったと感じたところからさらにもう少しだけ磨くように削ると綺麗な銅の光を感じてきます。 そこまで時間を掛けて綺麗に磨くように円形に削って下さい。 このように接触部分に気を配ることで音は相当に変わります。 急いでササーッとやってしまいますと、 部分的に痩せた音になったり、微妙にノイジーになったり、と、 その線材の持ち味が出ないことになりますので、 エナメル線の削りを重要に捉えられた方が良いです。 裸線の場合も表面は酸化していますので、 磨くように綺麗に削ることで音はさらに良くなります。 ************* (エージングについて) * 海外ではバーニング(burning) あるいはウォームアップなどの表現を目にすることが多いです。* インターコネクトで使用するワイヤーは一度スピーカーケーブルとして使用した後で構成されるとエージングが簡単に済みます。 その時に、何度か反転して流れる方向を変えると完全にエージング出来ます。 片方向のみのエージングの場合には、しばらく(かなりの長期間)音が詰まることがあります。 この時に諦めずに、反転接続して信号を流すと復帰してきます。 いずれにしましても、いくつかの音調変化を経過してエージングされて行きます。 例:最初にノイズを感じる→消えてクリアーになる→ところがしばらくすると詰まる。(この傾向は多いです) このような場合には、反転接続してエージングする必要があります。 例2:最初から詰まった音がする→次第に抜けてくる→もう一度詰まる(あるいはノイジーになる)。 これも反転接続してエージングさせることで比較的早く解決できます。 これらのパターン(あるいは微妙に他のパターンもありますが)を何度か繰り返すことで、 全体としては素早く、そして完全に近く、エージングを完了させることが出来ます。 接続端子そのものも取り付け後にエージングは進みます。 エージング技術を駆使することで、音は数倍にもグレードアップする可能性があります。

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  • リッツ線(シルク巻き)0.10mm x 9本(旧ソビエト製 ブルーシルク・エナメルワイヤー)1m単位

    ¥2,500

    (リッツ線)0.10mm x 9本(旧ソビエト製 ブルーシルク・エナメルワイヤー) 航空宇宙局軍用銅線(超貴重) 9本のリッツ線:エナメル線x9本=1本(シルク巻き) ***** (長さ単位:1メートル)。 長く必要な方は個数で増やしてください。 カットしないでトータルの長さを発送します。 ************* (美音のためのヴィンテージ線材のエナメルの削り方・裸線も磨くように削ることを推奨) 超硬刃精密カッターを使用して手で削ることをお薦めします。(濡れたティッシュを準備しておきます) 細い線材については刃の角度を余り立てないようにして、 線材を360度ゆっくり回転させながら丁寧にエナメルを削り落として下さい。 エナメルがなくなったと感じたところからさらにもう少しだけ磨くように削ると綺麗な銅の光を感じてきます。 そこまで時間を掛けて綺麗に磨くように円形に削って下さい。 このように接触部分に気を配ることで音は相当に変わります。 急いでササーッとやってしまいますと、 部分的に痩せた音になったり、微妙にノイジーになったり、と、 その線材の持ち味が出ないことになりますので、 エナメル線の削りを重要に捉えられた方が良いです。 裸線の場合も表面は酸化していますので、 磨くように綺麗に削ることで音はさらに良くなります。 ************* (エージングについて) * 海外ではバーニング(burning) あるいはウォームアップなどの表現を目にすることが多いです。* インターコネクトで使用するワイヤーは一度スピーカーケーブルとして使用した後で構成されるとエージングが簡単に済みます。 その時に、何度か反転して流れる方向を変えると完全にエージング出来ます。 片方向のみのエージングの場合には、しばらく(かなりの長期間)音が詰まることがあります。 この時に諦めずに、反転接続して信号を流すと復帰してきます。 いずれにしましても、いくつかの音調変化を経過してエージングされて行きます。 例:最初にノイズを感じる→消えてクリアーになる→ところがしばらくすると詰まる。(この傾向は多いです) このような場合には、反転接続してエージングする必要があります。 例2:最初から詰まった音がする→次第に抜けてくる→もう一度詰まる(あるいはノイジーになる)。 これも反転接続してエージングさせることで比較的早く解決できます。 これらのパターン(あるいは微妙に他のパターンもありますが)を何度か繰り返すことで、 全体としては素早く、そして完全に近く、エージングを完了させることが出来ます。 接続端子そのものも取り付け後にエージングは進みます。 エージング技術を駆使することで、音は数倍にもグレードアップする可能性があります。

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  • リッツ線(シルク巻き)0.07mm x 20本(旧ソビエト製)1m単位

    ¥3,300

    (リッツ線)0.07mm x 20本(旧ソビエト製 ブルーシルク・エナメルワイヤー) 航空宇宙局軍用銅線(超貴重) 20本のリッツ線:エナメル線x20本=1本(シルク巻き) ***** (長さ単位:1メートル)。 長く必要な方は個数で増やしてください。 カットしないでトータルの長さを発送します。 ************* (美音のためのヴィンテージ線材のエナメルの削り方・裸線も磨くように削ることを推奨) 超硬刃精密カッターを使用して手で削ることをお薦めします。(濡れたティッシュを準備しておきます) 細い線材については刃の角度を余り立てないようにして、 線材を360度ゆっくり回転させながら丁寧にエナメルを削り落として下さい。 エナメルがなくなったと感じたところからさらにもう少しだけ磨くように削ると綺麗な銅の光を感じてきます。 そこまで時間を掛けて綺麗に磨くように円形に削って下さい。 このように接触部分に気を配ることで音は相当に変わります。 急いでササーッとやってしまいますと、 部分的に痩せた音になったり、微妙にノイジーになったり、と、 その線材の持ち味が出ないことになりますので、 エナメル線の削りを重要に捉えられた方が良いです。 裸線の場合も表面は酸化していますので、 磨くように綺麗に削ることで音はさらに良くなります。 ************* (エージングについて) * 海外ではバーニング(burning) あるいはウォームアップなどの表現を目にすることが多いです。* インターコネクトで使用するワイヤーは一度スピーカーケーブルとして使用した後で構成されるとエージングが簡単に済みます。 その時に、何度か反転して流れる方向を変えると完全にエージング出来ます。 片方向のみのエージングの場合には、しばらく(かなりの長期間)音が詰まることがあります。 この時に諦めずに、反転接続して信号を流すと復帰してきます。 いずれにしましても、いくつかの音調変化を経過してエージングされて行きます。 例:最初にノイズを感じる→消えてクリアーになる→ところがしばらくすると詰まる。(この傾向は多いです) このような場合には、反転接続してエージングする必要があります。 例2:最初から詰まった音がする→次第に抜けてくる→もう一度詰まる(あるいはノイジーになる)。 これも反転接続してエージングさせることで比較的早く解決できます。 これらのパターン(あるいは微妙に他のパターンもありますが)を何度か繰り返すことで、 全体としては素早く、そして完全に近く、エージングを完了させることが出来ます。 接続端子そのものも取り付け後にエージングは進みます。 エージング技術を駆使することで、音は数倍にもグレードアップする可能性があります。

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  • リッツ線(シルク巻き)0.10mm x 21本(旧ソビエト製 ブルーシルク巻き)1m単位

    ¥3,500

    (リッツ線)0.10mm x 21本(旧ソビエト製 ブルーシルク・エナメルワイヤー) 航空宇宙局軍用銅線(超貴重) 21本のリッツ線:エナメル線x21本=1本(シルク巻き) ***** (長さ単位:1メートル)。 長く必要な方は個数で増やしてください。 カットしないでトータルの長さを発送します。 ************* (美音のためのヴィンテージ線材のエナメルの削り方・裸線も磨くように削ることを推奨) 超硬刃精密カッターを使用して手で削ることをお薦めします。(濡れたティッシュを準備しておきます) 細い線材については刃の角度を余り立てないようにして、 線材を360度ゆっくり回転させながら丁寧にエナメルを削り落として下さい。 エナメルがなくなったと感じたところからさらにもう少しだけ磨くように削ると綺麗な銅の光を感じてきます。 そこまで時間を掛けて綺麗に磨くように円形に削って下さい。 このように接触部分に気を配ることで音は相当に変わります。 急いでササーッとやってしまいますと、 部分的に痩せた音になったり、微妙にノイジーになったり、と、 その線材の持ち味が出ないことになりますので、 エナメル線の削りを重要に捉えられた方が良いです。 裸線の場合も表面は酸化していますので、 磨くように綺麗に削ることで音はさらに良くなります。 ************* (エージングについて) * 海外ではバーニング(burning) あるいはウォームアップなどの表現を目にすることが多いです。* インターコネクトで使用するワイヤーは一度スピーカーケーブルとして使用した後で構成されるとエージングが簡単に済みます。 その時に、何度か反転して流れる方向を変えると完全にエージング出来ます。 片方向のみのエージングの場合には、しばらく(かなりの長期間)音が詰まることがあります。 この時に諦めずに、反転接続して信号を流すと復帰してきます。 いずれにしましても、いくつかの音調変化を経過してエージングされて行きます。 例:最初にノイズを感じる→消えてクリアーになる→ところがしばらくすると詰まる。(この傾向は多いです) このような場合には、反転接続してエージングする必要があります。 例2:最初から詰まった音がする→次第に抜けてくる→もう一度詰まる(あるいはノイジーになる)。 これも反転接続してエージングさせることで比較的早く解決できます。 これらのパターン(あるいは微妙に他のパターンもありますが)を何度か繰り返すことで、 全体としては素早く、そして完全に近く、エージングを完了させることが出来ます。 接続端子そのものも取り付け後にエージングは進みます。 エージング技術を駆使することで、音は数倍にもグレードアップする可能性があります。

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