音と、
深く向き合う。
CuWiresでは、長年にわたり海外から集めてきたヴィンテージワイヤーを中心に、オーディオ用線材とシェルリード線を取り扱っています。
01 / MATERIAL & CHARACTER
線材には、
線材には、
それぞれの音がある。
線材は、メーカーや製造された時代、線径、被覆、構造によって、それぞれ異なる個性を持っています。
細い線だから繊細な音になるとは限らず、太い線だから力強い音になるとも限りません。実際に音を聴いてみることで、外見や数値だけでは分からない、その線材ならではの表情が見えてきます。
02 / LISTENING FIRST
名前だけではなく、
名前だけではなく、
実際の音と向き合う。
CuWiresが大切にしているのは、素材を名前や希少性だけで選ぶのではなく、実際の音と向き合うことです。
一つひとつの線材を聴き、その音の特徴や魅力を確かめながら、ヴィンテージワイヤーそのものの販売と、それらを使用したシェルリード線の製作を行っています。
03 / FROM WIRE TO LEAD
線材の個性を、
線材の個性を、
シェルリード線へ。
シェルリード線では、線材の持つ個性をできるだけ活かしながら、アナログ再生のわずかな部分から音がどのように変わるのかを大切にしています。
華やかさ、深み、力強さ、静けさ、音の抜け、余韻。同じシステムでも、一本の線材を替えることで音楽の印象が変わることがあります。
04 / CHOOSING YOUR WIRE
ご自身の耳と好みに、
ご自身の耳と好みに、
合う一本を。
商品ページには、線径や素材などの仕様だけではなく、実際に試聴して感じた音の特徴についても、できるだけ具体的に記載しています。
ご自身のオーディオシステムや、よく聴く音楽、そして何よりご自身の耳と好みに合う一本を探していただければと思います。
一本を選ぶ。
音を深める。
音を深める。
CuWiresは、素材と音の双方を見ながら、興味深い線材をこれからも紹介していきます。
