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THE CUWIRES SELECTION
AWG28(0.32mm)DUDLO 極上エナメル銅単線(1メートル単位)
¥2,350 ($14.89)
DETAILS & CHARACTER
商品について
【商品区分】
自作オーディオケーブル製作用ヴィンテージワイヤー
【メーカー】
DUDLO / USA
【表示名】
AWG28(0.32mm)
DUDLO 極上エナメル銅単線
【短い紹介】
本格音・ヴィンテージ
極めて味わい深い魅力のある優秀な音
【要点】
線径|0.32mm / AWG28
販売単位|1メートル
種類|エナメル銅単線
【関連タグ】
線材|https://cuwires.shopselect.net/categories/5634191
エナメル線|https://cuwires.shopselect.net/categories/7745381
アメリカ製|https://cuwires.shopselect.net/categories/7745415
【音の印象】
極めて味わい深い魅力のある優秀な音
クリアーで締まっており、音像がとてもしっかりしております。
「これは良い音だ」と納得してしまう音です。
【素材と構成】
GE社の化学者ジョージ・ジェイコブスが1907年に最初の焼き付け型絶縁技術を考案し、1911年に実用化しました。1910年代〜1920年代にかけて、ジェイコブスらが設立した Dudlo Manufacturing や REA Magnet Wireなどの企業が発展しました。
エナメルカラーは極めてダークなブラウンで、微妙に臙脂っぽいです。
【基本仕様】
メーカー|DUDLO
製造国|USA
線材の種類|ヴィンテージ・エナメル銅単線
線径|AWG28(0.32mm)
エナメルカラー|極めてダークなブラウン、微妙に臙脂色
販売単位|1メートル
【販売長について】
販売単位は1メートルです。
長く必要な方は数量でお選びください。トータルの長さをカットしないでお送りします。
【エージング済みでの発送】
長さ3m以上でしたらハイエンドケーブルエージング専用機器でエージングして発送します。
エージング要望の場合には1本の最長を5mまでにしてください。
例:合計5m(1本)・合計6m(3m 2本)・合計8m(4m 2本)などです。
エージング専用機器使用効果とエージング時間
スピーカーケーブルとして通常使用での年単位の電流が流れ、ワイヤーの線径にもよりますが数時間〜数日でエージングできます。
使用時にどちらの方向に繋いでも良いように双方向のエージングをします。
【おすすめの組み合わせ】
このワイヤーをHOTに使用した場合のGNDのお薦めは、GEのAWG18になります。
リンク|GEのAWG18|https://cuwires.shopselect.net/items/70169444
【備考】
エナメルワイヤーの磨きは珠玉のように磨く前にきっちりとエナメルを落とすことが極めて重要です。
エナメル層は意外に深く、落としたつもりがまだ深く浸透しています。
本来の生命感のある音を出すには、その部分まで落とす必要があります。
【美音のためのヴィンテージ線材のエナメルの削り方・裸線も磨くように削ることを推奨】
超硬刃精密カッターを使用して手で削ることをお薦めします。
カッターの刃を研ぎます。#3,000、#4,000、#6,000、#8,000、#10,000、#12,000、#15,000〜。
細い線材を削るときには番手をなるべく小さくしてください。
削りですが、細い線材については刃の角度を余り立てないようにして、線材を360度ゆっくり回転させながら丁寧にエナメルを削り落として下さい。
エナメルがなくなったと感じたところからさらにもう一周ほど削り込みます。極細線材は神経質なほど注意が必要です。
極太線材においてはエナメルが染みている層は意外に深い場合があります。微かにでもエナメルを残すとクリアーな音調が得られません。
さて、最後の仕上げに今度はカッターへの力を減らして、360度回しながら現れた銅の表面を完全に磨いて行きます。
やがて宝石のように輝いて来ます。それを確認してください。ハイエンドの仕上がりです。
このように接触部分に気を配ることで音はものすごく変わります。
急いでササーッとやってしまいますと、部分的に痩せた音になったり、微妙にノイジーになったり、と、その線材の持ち味が出ないことになりますので、エナメル線の削りを相当に重要に考えられた方が良いです。
裸線の場合も表面は酸化していますので、磨くように綺麗に削ることで音はさらに良くなります。
【エージングについて】
海外ではバーニング / burning、あるいはウォームアップなどの表現を目にすることが多いです。
インターコネクトで使用するワイヤーは一度スピーカーケーブルとして使用した後で構成されるとエージングが簡単に済みます。その時に、何度か反転して流れる方向を変えると完全にエージング出来ます。
片方向のみのエージングの場合には、しばらく、かなりの長期間音が詰まることがあります。この時に諦めずに、反転接続して信号を流すと復帰してきます。いずれにしましても、いくつかの音調変化を経過してエージングされて行きます。
例:最初にノイズを感じる → 消えてクリアーになる → ところがしばらくすると詰まる。この傾向は多いです。このような場合には、反転接続してエージングする必要があります。
例2:最初から詰まった音がする → 次第に抜けてくる → もう一度詰まる、あるいはノイジーになる。これも反転接続してエージングさせることで比較的早く解決できます。
これらのパターン――微妙に他のパターンもありますが――を何度か繰り返すことで、全体としては素早く、そして完全に近く、エージングを完了させることが出来ます。接続端子そのものも取り付け後にエージングは進みます。エージング技術を駆使することで、音は数倍にもグレードアップする可能性があります。
【線材についての補足】
6N 7N 8N のワイヤー特性
・ぬめっとフラットな質感になりやすい。
・アタック感やエッジが損なわれる。
・音がやや丸く感じられる。
・中域の表現力が損なわれる。
自作オーディオケーブル製作用ヴィンテージワイヤー
【メーカー】
DUDLO / USA
【表示名】
AWG28(0.32mm)
DUDLO 極上エナメル銅単線
【短い紹介】
本格音・ヴィンテージ
極めて味わい深い魅力のある優秀な音
【要点】
線径|0.32mm / AWG28
販売単位|1メートル
種類|エナメル銅単線
【関連タグ】
線材|https://cuwires.shopselect.net/categories/5634191
エナメル線|https://cuwires.shopselect.net/categories/7745381
アメリカ製|https://cuwires.shopselect.net/categories/7745415
【音の印象】
極めて味わい深い魅力のある優秀な音
クリアーで締まっており、音像がとてもしっかりしております。
「これは良い音だ」と納得してしまう音です。
【素材と構成】
GE社の化学者ジョージ・ジェイコブスが1907年に最初の焼き付け型絶縁技術を考案し、1911年に実用化しました。1910年代〜1920年代にかけて、ジェイコブスらが設立した Dudlo Manufacturing や REA Magnet Wireなどの企業が発展しました。
エナメルカラーは極めてダークなブラウンで、微妙に臙脂っぽいです。
【基本仕様】
メーカー|DUDLO
製造国|USA
線材の種類|ヴィンテージ・エナメル銅単線
線径|AWG28(0.32mm)
エナメルカラー|極めてダークなブラウン、微妙に臙脂色
販売単位|1メートル
【販売長について】
販売単位は1メートルです。
長く必要な方は数量でお選びください。トータルの長さをカットしないでお送りします。
【エージング済みでの発送】
長さ3m以上でしたらハイエンドケーブルエージング専用機器でエージングして発送します。
エージング要望の場合には1本の最長を5mまでにしてください。
例:合計5m(1本)・合計6m(3m 2本)・合計8m(4m 2本)などです。
エージング専用機器使用効果とエージング時間
スピーカーケーブルとして通常使用での年単位の電流が流れ、ワイヤーの線径にもよりますが数時間〜数日でエージングできます。
使用時にどちらの方向に繋いでも良いように双方向のエージングをします。
【おすすめの組み合わせ】
このワイヤーをHOTに使用した場合のGNDのお薦めは、GEのAWG18になります。
リンク|GEのAWG18|https://cuwires.shopselect.net/items/70169444
【備考】
エナメルワイヤーの磨きは珠玉のように磨く前にきっちりとエナメルを落とすことが極めて重要です。
エナメル層は意外に深く、落としたつもりがまだ深く浸透しています。
本来の生命感のある音を出すには、その部分まで落とす必要があります。
【美音のためのヴィンテージ線材のエナメルの削り方・裸線も磨くように削ることを推奨】
超硬刃精密カッターを使用して手で削ることをお薦めします。
カッターの刃を研ぎます。#3,000、#4,000、#6,000、#8,000、#10,000、#12,000、#15,000〜。
細い線材を削るときには番手をなるべく小さくしてください。
削りですが、細い線材については刃の角度を余り立てないようにして、線材を360度ゆっくり回転させながら丁寧にエナメルを削り落として下さい。
エナメルがなくなったと感じたところからさらにもう一周ほど削り込みます。極細線材は神経質なほど注意が必要です。
極太線材においてはエナメルが染みている層は意外に深い場合があります。微かにでもエナメルを残すとクリアーな音調が得られません。
さて、最後の仕上げに今度はカッターへの力を減らして、360度回しながら現れた銅の表面を完全に磨いて行きます。
やがて宝石のように輝いて来ます。それを確認してください。ハイエンドの仕上がりです。
このように接触部分に気を配ることで音はものすごく変わります。
急いでササーッとやってしまいますと、部分的に痩せた音になったり、微妙にノイジーになったり、と、その線材の持ち味が出ないことになりますので、エナメル線の削りを相当に重要に考えられた方が良いです。
裸線の場合も表面は酸化していますので、磨くように綺麗に削ることで音はさらに良くなります。
【エージングについて】
海外ではバーニング / burning、あるいはウォームアップなどの表現を目にすることが多いです。
インターコネクトで使用するワイヤーは一度スピーカーケーブルとして使用した後で構成されるとエージングが簡単に済みます。その時に、何度か反転して流れる方向を変えると完全にエージング出来ます。
片方向のみのエージングの場合には、しばらく、かなりの長期間音が詰まることがあります。この時に諦めずに、反転接続して信号を流すと復帰してきます。いずれにしましても、いくつかの音調変化を経過してエージングされて行きます。
例:最初にノイズを感じる → 消えてクリアーになる → ところがしばらくすると詰まる。この傾向は多いです。このような場合には、反転接続してエージングする必要があります。
例2:最初から詰まった音がする → 次第に抜けてくる → もう一度詰まる、あるいはノイジーになる。これも反転接続してエージングさせることで比較的早く解決できます。
これらのパターン――微妙に他のパターンもありますが――を何度か繰り返すことで、全体としては素早く、そして完全に近く、エージングを完了させることが出来ます。接続端子そのものも取り付け後にエージングは進みます。エージング技術を駆使することで、音は数倍にもグレードアップする可能性があります。
【線材についての補足】
6N 7N 8N のワイヤー特性
・ぬめっとフラットな質感になりやすい。
・アタック感やエッジが損なわれる。
・音がやや丸く感じられる。
・中域の表現力が損なわれる。
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